眞子さま警備費用はどうする?いくらかかる?結婚後大丈夫なのかとの声多数!

2021年9月1日に小室圭さんと眞子さまが年内に結婚すると報道されました。

結婚後大丈夫なのかとの声が多かったです。

一時金を受け取らない眞子さまは今後の警備費用はどうするのでしょうか。またいくらかかるかなど紹介します。

小室圭さん眞子さま2021年に結婚!

秋篠宮家の長女眞子さま(29)が、婚約が内定している小室圭さん(29)と年内に結婚される方向で準備を進めていることが1日、政府関係者への取材で分かった。金銭トラブルの批判がある小室家との縁談を考慮し、宮内庁は皇室としての関連儀式を執り行わない方針で調整している。

女性皇族の結婚を巡る対応としては極めて異例。眞子さまは、皇室を離れる際に支給される一時金を辞退する意向といい、結婚後は小室さんが暮らす米国で生活するとみられる。

(引用:スポニチ

お二人は2017年9月に婚約内定されてから今まで、小室圭さんの学校や試験・過去の金銭トラブルで結婚が延期されていました。

今回やっと進展があったということで世間でも話題になっています。

アメリカで暮らす・一時金を受け取らないとの報道に「今後の警備費用は?」という声が多かったです。

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眞子さま警備費用はどうする?いくらかかる?

普通でしたら眞子さまに約1億5千万円ほどの一時金が用意されます。

今後の生活費と警備費をその約1億円から使うのですが、今回は辞退されるとのことです。

では警備費用はどうするのでしょうか。

小室さんの留学前と同様の警備だとしても年間7200万円

5年間で3億6000万円となる。

眞子さまの家族の安全のためには省けない費用です(宮内庁担当記者)

(引用:週刊ポスト

小室さんが日本にいた際、20人ほどの警備チームで月600万円かかっていたようです。

これには驚きですが、今後はNYで2人分の警備ということでもっとかかることが予想されます。

警備だけでも5年間で3億6000万円以上をどう払っていくのでしょうか。

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眞子さま結婚後大丈夫なのかとの声多数!

「眞子さまには警備をつけてあげないと不安。」など心配の声も多かったです。

「裏では警備費は渡すのでは?」という声もちらほらありました。

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眞子さま警備費用はどうする?いくらかかる?まとめ

今回は『眞子さま警備費用はどうする?いくらかかる?結婚後大丈夫なのかとの声多数!』と題してまとめてみました。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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