SNSで「出身地を当てられた!」という投稿を見かけませんか?
「自分もやってみたいけど、サイトはどこ?アプリが必要?」と気になりますよね。
「出身地当てます」は、スマホでサイトを開けば遊べるゲームです。
今回は、出身地当てますのサイトとやり方、アプリが必要かを画像つきで紹介します!
出身地当てますのサイトはどこ?
遊べるのは、N.K. Worksの「出身地、当てます」公式サイトです。
食べ物の呼び方や、子どもの頃の習慣などに答えると、育った都道府県を予想してくれます。
名前に「、」が入っている「出身地、当てます」が、今回紹介するゲームですよ。
「私の地元も当たるかな?」って試したくなるね!
出身地当てますのやり方!スマホで遊ぶ手順
「当ててもらう」→2択に答える→結果を見るの順に進めればOK!
①「当ててもらう」を選ぶ

サイトを開いたら、上の「当ててもらう」をタップします。
自分の出身地を当ててほしいときは、こちらを選びましょう。
下の「当ててみる」は、こちらがコンピュータの出身地を当てる別の遊び方です。
② 質問に2択で答える

子どもの頃を思い出して、自分に近いほうをタップしていきます。
たとえば、食べ物や学校にまつわる質問が出てきますよ。
知らない質問や、どちらともいえない質問なら「どちらでもない・知らない」を選べば大丈夫!
このゲームでいう出身地は「15歳までにいちばん長く住んだ所」です。
今住んでいる場所ではなく、子どもの頃のことを思い出しながら答えてみてくださいね。
③ 判定結果をチェックする
まずは10問答えると、出身地の判定へ進みます。
まだ決めきれないときは延長戦になり、公式の説明では最大20問まで続きます。
途中で結果を知りたくなったら「もう当てて!」を選ぶこともできますよ。
地図にピンが落ちて都道府県が出たら、本当の出身地と合っているか答えましょう。
違っていた場合は、本当の都道府県を選びます。
結果は地図の画像つきでシェアできるので、友達と比べてみるのも楽しそうですね。
同じ県の友達でも、答えが分かれるかも!
「うちはこっちだった!」って話も広がりそう。
出身地当てますはアプリなしで遊べる?
専用アプリを入れずに、ブラウザから遊べます。
SafariやChromeなど、いつも使っているブラウザで公式サイトを開けばOK!
今回確認した手順では、プレイを始めるためのアプリのダウンロードや会員登録はありませんでした。
「アプリを探したけど見つからない」という方も、まずは記事の上にある公式サイトから開いてみてくださいね。
スマホだけでなく、パソコンのブラウザからも遊べます。
まとめ
出身地当てますは、公式サイトを開いて2択に答えるだけ!
自分の出身地を当ててほしいときは「当ててもらう」を選びましょう。
専用アプリを入れなくても遊べるので、気になったらスマホから試せますよ。
地元ならではの呼び方や、懐かしい学校の話が出てくるかもしれませんね。
あなたの出身地も当たるのか、ぜひチェックしてみてください!
参考:N.K. Works公式の遊び方(2026年11月2日確認)

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